薬剤師の職場カルテは実際に働く薬剤師さんや、
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京都市伏見区の中核病院として、救急医療・地域医療を提供している蘇生会総合病院。急性期から慢性期の病棟を擁する中規模ケアミックス病院として、地域の人々の健康を担っています。各病棟に薬剤師を配置し、多職種でタッグを組み、入院から退院までの総合医療を提供。350床の中規模病院のため、医師や看護師とも密に連携することができます。感染対策チーム(ICTAST)の活動も活発。NSTでは、医師・管理栄養士・看護師・薬剤師のほか、歯科医・歯科衛生士・ST(言語聴覚士)・臨床検査技師も加わり、栄養を検討。こうしたチームのメンバーになり、一人ひとりの患者さんに寄り添い、俯瞰的で総合的な薬物治療に取り組むことができます。数多くの症例に接して成長し、専門資格や認定を目指す方にも最適な環境です。

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蘇生会総合病院の魅力は、ライフワークバランスを保ちながら働けることだと思います。有給休暇も取得しやすく、プライベートを充実させているスタッフも少なくありません。20代~30代の薬剤師が中心で、転職者が半数以上を占めています。子育て中や時短勤務の方も在籍しており、将来的にライフスタイルが変化した際にも柔軟に働き方を選べる環境が整っています。 他病院で経験を積んだ薬剤部長が2025年に就任。入職1~2年のスタッフも在籍しており、長く勤務しているメンバーと新たに加わったスタッフがバランスよく揃っています。目指しているのは、多様性があり、誰もが働きやすく、自分らしく活躍できる薬剤部。調剤薬局やドラッグストアなどでの経験を活かしたい方にもおすすめの職場です。新しいチームづくりに加わるチャンスとして、ぜひ前向きにご検討ください。

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設立
1970年4月
所在地
京都府京都市伏見区下鳥羽広長町101番地

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